柔道談義
柔道談義で盛り上がろう!
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 結果は・・  たけ  2008年4月30日(水) 9:22
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残念だったね。

   ぽんぞう  2008年4月15日(火) 13:09
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市民大会お疲れ様でした。関係者の皆様のご協力で大きな怪我もなく、予定通りに終了しました。ありがとうございました。
試合も熱い戦いがたくさんあり、大変良い試合だったと思います。特に幼年・低学年の試合は、白熱した試合て見ごたえがありました。負けて悔しくて泣いている姿がとても印象的でした。初めて試合に出場して戦うことは、子供たちにとって大変勇気のいることなのです。あの試合場の中で、怖くても、苦しくても逃げ出すことは出来ないのですから、出場した子供たちには、勝っても、負けても、「よく頑張ったね」と言ってあげたいですね。何回も試合に出場するようになってくると、先生や保護者の方が、欲が出てきて、勝つことにこだわりすぎてしまいますが、子供たちは、子供たちなりに一生懸命頑張っていることを認めてあげなければいけないんだと思います。ですが、絶対に勝つ喜びを教えてあげないと、柔道をやる気にもならないと思うので、1回戦で負けた子たちには、次回勝てるようにがんばって指導したいと思います。
試合会場にたくさんの保護者が来て応援する姿を見ると、「柔道を通した家族のコミュニケーション」を担っていると感じます。試合が終わってから、家でも、帰りの車の中でも、「あの時背負いをかければ・・・・ とか、元気がなかった・・・だとか」会話が弾んだのでは?ないでしょうか。これも子供たちが柔道を頑張っているからできることなのです。あくまでも、「主役は子供」私たちは、それを応援する側と言うことを頭において、これからも子供たちの頑張りに期待したいと思います。時々、どっちが主役なのか分からないくらい、親がエスカレートすることがありますが、「主役は子供」を頭に置いていて下さい。そうすれば、子供たちも、もっと頑張ってくれるのではないでしょうか?みんなで柔道を応援しましょう!!

 審判  たけ  2008年4月16日(水) 9:31 [修正]
熱くなる父兄や指導者の中には、審判に罵声を浴びせる人も中にはいます。副審で冷静に見ているときと、主審ですぐにジャッジをしなければならないときでは、判定にも若干の差が出てしまうこともあるでしょう。ときにそれがミスジャッジと見られ、観客席からクレームを叫ばれます。ミスはあってはならないものですが、人間がやっている以上、これは避けられないことでもあります。また、真剣になればなるほど、細かいミスも許せなくなるのも当然でしょう。
しかし、批判だけでは、向上につながりません。
ぽんぞう先生が最後に書いた「主役は子供」「みんなで柔道を応援しましょう!」の通り、その気持ちがあれば、勝ち負けよりも、もっと、必要なことが見えてくると思います。
子供たちのために、みんなで”応援”をしましょう!

ぽんぞう先生につられて真面目なことを書いてしまいました。

   ぽんぞう  2008年4月16日(水) 11:52 [修正]
さすが○○○会長!まさにその通り!!
ナイスな意見ありがとうございます。
みんなで柔道を応援しましょう!!!

   ぽんぞう  2008年4月10日(木) 16:06
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さぁ今週は市民大会です。
熱い戦いを期待しています。結果よりも、自分の力を出し切ることが
1番大事です。力を出して負けたのなら、それをバネにしてまた頑張ればいいのです。正々堂々と元気ある試合を期待しています。
お父さん、お母さんの声援をうけ、子供たちが一生懸命頑張ることが、柔道を通してコミュニケーションを図ることにも繋がると思うので、お父さん、お母さんの熱い応援をお願いします。
勝っても、負けても、頑張った子供たちには、温かい言葉をかけてあげて下さい。そうすることで、また子供たちは、「柔道を頑張ろう」と思い頑張るはずです。「熱い応援!温かい言葉」をお願いします。

   たけ  2008年4月11日(金) 16:02 [修正]
硬い文章だな・・
「勝っても負けてもあたたかい言葉を〜」そんなこと言って、負けた子をケチョンケチョンに怒るのは、いつもぽんぞう監督だよ。

   you−ta  2008年4月15日(火) 0:36 [修正]
時に息子に!?(笑)

 やめろ〜!  たけ  2008年4月14日(月) 9:33
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「やめろ〜!やめてくれ〜!」
いつも、いじめられる”ぽんぞうくん”でした。

 惨敗です。  迷監督?  2007年10月8日(月) 22:03
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いつも応援ありがとうございます。今日の全国大会では、3回戦で福岡に2−0で負けてしまいました。「全国制覇」の夢を追っかけ、何とか日本一をと思って戦いに挑みましたが、3週間前の負けを受け止めてきれず、新たに戦う準備が私自身にできてなかったように感じます。この一週間は戦う準備をやってきましたが、少し調整期間が足りなかったみたいです。それでも選手は、気持ちを切り替えて一生懸命戦っていたのですが、船頭の私の気持ちがたりなかったと思います。選手は全国の強豪に恐さや体格差、プレッシャーの中、戦おうとしていたのですが、チャンスを生かしてやれず本当に情けないです。力的には、充分決勝戦まで進む力はあったと思います。負けた原因は、私の心と、監督しての力量のなさです・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
しかし、このままでは終われません。この現実をしっかり受け止め、前期の結果に驕らず、再スタートしたいと思います。子供たちの気持ちを裏切らないように明日からまた戦います。「弱い」ということは、まだまだ強くなれるということなので、夢を追い続けたいと思います。弱い時こそ、「ひたむき」に「謙虚」にそして「楽しく」柔道に取り組みたいと思います。
みんなで頑張って行きますのでこれからも応援をお願いします。

 誰?  たけ  2007年10月9日(火) 21:45 [修正]
迷監督だったり、ぽんぞうだったり、その正体は?

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